売れてるドッグフード

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おすすめのドッグフード選び最低ここだけは必ずチェック!

皆さんは、どのようなドッグフードを与えていますか?栄養バランスが良いとアピールしているものや国産品とかかれているものなら安全で高品質と思っていたら考えを改める必要があるかもしれません。

 

家族同然の犬に、破棄されるべき肉類や発がん性が指摘されている添加物が私用されているドッグフードを与えたくはありませんよね。犬の生態を無視したとうもろこし等の穀物類をメインに使ったドッグフードを与えいる可能性はありませんか。

 

安価で購入できるドッグフードには、安全性や衛生面が心配な肉類、粗悪な原料を隠すための合成着色料や香料が使われている可能性があるのです。

 

ドッグフードを選ぶときは最低でも次の3つをチェックしましょう。
  1. 保存料、防腐剤、着色料、香料、甘味料などが使われていない
  2. 肉類がメインで犬に必要なたんぱく質を補給できる
  3. どうもろこしや小麦などの穀物類を使っていない

 

ペットフード安全法が施行され、国内で流通しているドッグフードは安全だと認識している方が多いようです。しかし愛犬家の間ではペットフード安全法はザル法とも呼ばれ、人間には使えない添加物の使用が許されている点や、粗悪な原料を使っていても販売できる点で安全面に疑問を持つ声があがっているのが実情です。

 

 

ドッグフードに入っていると危険!避けたほうがいい添加物、成分や原材料

 

ドッグフードに入っていると危険な添加物

 

発がん性が認められ、日本においては人間の食品に添加が禁止されているBHT・BHAなどの酸化防止剤が使われているドッグフードは特に注意したいところです。美味しそうな色に整える合成着色料(赤色102、青2など)も発がん性が指摘されています。

 

人間用の加工食品に使った搾りかすのような肉類、病気などで破棄するべき肉類を使っている場合、香料や甘味料を添加して犬の食い付きを良くしている可能性があります。

 

 

グレインフリー(穀物不使用)のドッグフードが良い理由

肉食の性質が強い犬の生態を無視し、小麦やとうもろこし等の穀物類をメインに使ったドッグフードは消化不良やアレルギーの原因になることがあります。穀物類は食後の血糖値を上昇させることから体への負担も心配されています。
原料の肉類と同じように、人間用の残りカス(人間の食品として販売できない)やカビが生えて破棄しざるえないものが使われている可能性も指摘されています。

 

 

これなら安全!犬に必要な栄養素がたっぷり入った無添加のドッグフード

 

  • 犬に必要な栄養素をバランス良く補給できる
  • 酸化防止剤、香料、着色料などが無添加
  • 人間が食べられるレベルの原料を使用
  • 負担が大きい穀物は不使用

このように、犬の生体と健康を考え、栄養バランスはもちろん安全性と品質の高さでおすすめしたいのがカナガンドッグフードです。

人間が食べられるヒューマングレードの原料が使われていますから、着色料や香料で美味しさを演出する必要がありません。配合されているビタミンやハーブがもつ抗酸化力を利用しているため酸化防止剤や保存料を使用していない点でも高く評価できます。
穀物を使わないグレインフリーで消化吸収が良いのも魅力です。
安全性が高く高品質のドッグフードを探している方はもちろん、これから犬を飼うという方にもぜひチェックして欲しいドッグフードです。